市原市で外壁塗装をお考えの方へ!

市原市西国分寺で車庫の雨漏りを防水工事と外壁塗装で解消!

車庫の屋上は約15㎡分あり、お庭として何かと重宝していたそうですが、一時期は老朽化と共に撤去も考えたそうです。ただ撤去するにしても、重厚な作りで作ってしまった事から、解体費用が大きくかかってしまう為、この先現状を維持していこうと思ったそうです。ただ現状を復旧することにどのような工事が、最善にかつ低予算で出来るかが重要で、どのような業者さんを選んだらよいかなど解らない事だらけだったそうです。幸い近くに娘さん夫婦が住んでおり、インターネットで調べてもらった所、弊社のホームページを観覧し、似たような実績が掲載されていたことから、お問い合わせをいただきました。

ビフォーアフター

before
車庫上防水
arow
arow
after
防水完成

工事基本情報

施工内容
塀・擁壁塗装 防水工事 
使用材料
DSカラー・ゼロ,パーフェクトトップ
築年数
築約30年以上
ハウスメーカー
不明 
施工期間
2週間
保証年数
防水工事10年
建坪
約15㎡

車庫の老朽化

防水の劣化
鉄部の劣化

市原市西国分寺にお住まいのお客様は屋根が踊り場になっている大きな車庫をお持ちです。その屋根付き車庫ですが、築年数が経過し、劣化してきてしまい、雨漏れして車両が濡れてしまうようになってしまいました。しかも雨垂れしてきた雨水に錆が混じっているようで、茶色の雨水が垂れてきて、車両が汚れてしまうとのことです。劣化してきていることは解っていたそうですが、それほど生活に影響がしなかったために、修繕工事などは今まで行わなかったということです。

鉄部の劣化

車庫の屋上は約15㎡分あり、庭として今まで何かと重宝していたとのことですが、一時期は老朽化と共に撤去も考えたそうです。ただ撤去するにも、重厚な作りなので、解体費用が大きくかかってしまうため、現状を維持していく決断になりました。ただ現状を復旧することにどのような工事が、最善にかつ低予算で出来るかが重要で、どの様な業者さんを選んだらよいかなど解らない事だらけだったそうです。幸い近くに娘さん夫婦が住んでおり、インターネットで調べてもらった所、弊社のホームページを観覧し、似たような実績が掲載されていたことから、お問い合わせをいただました。

気になる鉄部の劣化

車庫天井の劣化
鉄部分の劣化

現地調査をして見ると、思っていた以上にダメージがありました。上部の防水は所々に塗料が劣化して穴が開いてしまっていました。平らな陸屋根でコンクリートが打設されており、その上に塗膜防水がされているようです。メンブレン(塗膜)防水なのですが、その塗膜も経年で薄くなったり、なくなっている所もあります。雨水が染み込んでいる形跡がさまざまなところにあります。浸透した雨水のせいで、支えとなっている鉄骨にも大きなダメージがあり、一部は欠落している状態です。

鉄部分には錆も多く、完全に元には戻す事はできませんが、これ以上劣化が進まないようすることは可能です。

耐候年数の過ぎた防水

防水の剥がれ
防水の剥がれ

雨漏れが一番の問題ですので、今後のことを考え、どのように雨漏れを止め、耐用年数を長くし、車庫の機能を維持するための工事をご提案いたします。

数年だけのことを考えるのであれば、雨漏れ部分を止める詰め物をするだけでよいのですが、その様な工事ではいくら安いとはいえ、しっかりとした工事とは言えず、お客様の不安と雨漏れがまた短期間の間に再発してしまう為、今回の工事は通気緩衝工法により防水工事をご提案いたしました。

防水工事

高圧洗浄
乾燥しましょう

今回の工事は雨水を車庫に入れない様にする為に通気緩衝工法を取り入れました。

通気緩衝工法とは、下地がコンクリートなどの時に有効な防水工事になります。防水には色々な工法がありますが、下地がコンクリートの場合は下からの湿気が問題になってきます。上位部の湿気や雨水は塗膜防水により遮断されます。下からの湿気は塗膜を下地から剥離してしまう事があり、塗膜を浮かせてしまい寿命が短くなってしまいます。通気緩衝工法は下から出た湿気を通気シートを通して脱気塔(煙突)から逃がすことができ、塗膜の耐用年数を向上することができます。その後のメンテナンスも上部のトップコートの塗り替えで低予算で行うことが可能な為、防水工事にかかるランニングコストを抑えることができます。

脱気シート貼り

脱気シート

脱気シートを設置することによりコンクリートの下地から上がって来た湿気や水分を逃がすことができます。今回使用しているメーカーは 株式会社ダイフレックスの脱気シートです。裏地がフィルムとなっているので、皺のないようにしっかりと貼り付ける必要があります。シートをしっかりと貼らないと雨水の流れにも悪影響を及ぼすため、しっかり行わなくてはなりません。

DSカラー・ゼロによるウレタン防水

下地塗料
仕上げ材塗料

通気緩衝シートとウレタン塗膜防水の組み合わせによる通気緩衝工法になります。ダイフレックスのDSカラー・ゼロを使用しました。ウレタン塗膜防水は乾くまでに時間がかかる為、天候に左右されてしまう工事となります。乾く前に雨などに遭遇してしまうと防水性には問題ないのですが、仕上がりに影響が出て綺麗な面になりません。通常の塗装よりも天候を常に気にかけておかないといけない工事です。

湿気対策、脱気塔の設置

脱気塔
ウレタン塗料

通気緩衝工法では脱気塔と言う煙突装置を付ける必要があります、少々邪魔になってしまいますが、下から上がった湿気を脱気塔から逃がす役割がある必要不可欠な装置です。ステンレスで作られており、次回のメンテナンスでも交換の必要はありません。ただ、移動は出来ないため、取り付ける場所にも気を使わなくてはいけません。

最後にトップコートとしてDSトップ・エコを使用いたしました。色はライトグレーです。トップコートは7~10年程度の耐用年数があるとも言われています。表面塗膜は劣化してきてしまいますが、脱気緩衝工法は次回のメンテナンスも表面塗膜を塗装すれば、これからの防水も維持でき長い間雨漏れのお悩みから、解消できるはずです。(防水のことでしたらこちらまで)

擁壁、外壁塗装工事

ケレン作業
パテ処理

雨漏れがしていた部分の防水工事が完了致しましたので、次の工事として車庫の外壁塗装工事に移行いたします。雨漏れが生じていた根本を解決してからの工事となります。長年の歳月が経っていましたので、壁部分にも色々なゴミが付着していました。高圧洗浄を施しても取り切れない汚れが付着していた為、ケレン作業を致します。ヘラやヤスリなどの道具を使い、出来る限りの清掃作業を致します。

鉄部分は錆の腐蝕により、穴が開いてしまっている部分もあり、このまま塗装しても穴が目立ってしまう為、出来る限りパテ埋めをいたしました。

ブロック塀の塗装

下地塗装
天井塗装

外壁塗装と言いましてもブロックにより作られている外壁ですので、正直言いますと時間が経つと内側からの湿気で、塗料が剥がれ出してくる可能性もあります。今回お客様のご希望でブロックを塗装いたしました。元のブロックには以前塗装をご自分で何度か塗装していたとの事ですが、剥がれの不具合はわずかで、風船のように塗料が膨れ上がっている部分も無く、状態としては悪くはない状態が保たれていました。

日本ペイント、パーフェクトトップ

パーフェクトトップ

今回外壁に使用した塗料は日本ペイントのパーフェクトトップで、色はND-102になります。シリコン塗料以上の性能を持つラジカル制御形ハイブリット塗料になります。耐用年数が通常のシリコン塗料よりもラジカル制御により長く、太陽光の影響を制御するため、劣化しにくい塗料となっております。

パーフェクトトップを選んだ理由といたしましては、ブロックに特有のエフロレッセンス現象が無い事や、定期的にお客様が何かしらの他の塗料を塗装しているとの事で、水性塗料を選択し、数ある塗料の中から信頼できるものを選びました。

塗装工程3回仕上げ

一回目塗装
擁壁塗装

工事工程は3回塗りが基本となり、コンクリート系でしたので、ファインパーフェクトシーラー塗料(白色)を塗装し、仕上げ材となるパーフェクトトップを2回重ね塗りとなります。仕上げ材は白く見えますがND-102を使用し城に近いクリーム色をしています。コンクリートで覆われていますので、ジメッとして暗いイメージをさわやかな色を選択し、イメージを一新したいと言う奥様のご要望でした。

擁壁の塗装

細かい作業
ローラー塗り

車庫に繋がっている門扉もありました。当時の分譲では良くブロックを加工して、分譲区では門扉を初めから作りつけているものが多く、この場所だけ吹き付けスタッコ調コテ押え仕上げになっていました。現在で考えると一部分だけ仕様を変えると金額が上がってしまいますし、少ない㎡数ですと施工する方も大変になる為に部分施工は余り無いのですが、当時はバブル時代たった事もあり、工事費が掛かっていても施工していたと思われます。

雨漏れ解消工事完了

完成写真

屋上に踊り場があり下の階に車両を入れる車庫の補修工事が完成し、よみがえることが出来ました。長年車庫なのに錆びた雨水が車両に流れ落ち、お困りになっていたお悩みを解決でき心配事が無くなり、お客様もお喜びになってくださりました。これで無事に工事終了となります。この先も防水工事には弊社の施工保証も尽きますので、長期に渡り安心して生活ができます。(擁壁などの塗装のことでしたらこちら間で)

市原市と近隣区域の新着事例

その他の施工事例一覧

市原市と近隣地区の現場ブログをご紹介します!

ットWで綺麗な白を維持!

2017年4月19日  市原市|ナノコンポジットWで外壁塗装1年点検です!

   今日は市原市のお客様宅へ外壁塗装工事の1年点検の様子をご覧いただきたいと思います。 可愛らしい西洋風のお宅です。当時使用した塗料は下記になります。   ・外壁:ナノコンポジットW(NC-01) ・軒天:ケンエース(N90) ・付帯部:ファインSi(ホワイト) ・コーキング:オートンイクシード15+(Nア ...続きを読む

市原市|ナノコンポジットWで外壁塗装1年点検です!

2017年2月1日  スレートの欠けよりも屋根塗装の方が優先事項です|市原市

   「屋根からスレート瓦が落ちてきた」と市原市にお住まいのお客様からご相談を受けました。お客様がおっしゃるには「自分では屋根の上を確認することができず、どのような状態になっているか、とても不安」とのことです。いきなり、ご自宅の屋根から屋根材が落ちてきたら、ビックリしてしまいますよね。     立派な一戸建てのお住まいです。築年数は丁 ...続きを読む

スレートの欠けよりも屋根塗装の方が優先事項です|市原市

2017年1月28日  市原市で瓦屋根の雨漏り補修と屋根塗装、室内の雨漏り跡のクロス張替え

   市原市にお住まいのお客様から「雨漏れがお部屋の中まで浸入してきて、大変困っている」というご相談を受けました。     有名なハウスメーカーによって建てられたお住まいです。お住まいが洋風のデザインですので、屋根材もそれに合わせて洋風のモニエル瓦が使われていました。モニエル瓦は材質はコンクリートを主体として作られており、塗装により防 ...続きを読む

市原市で瓦屋根の雨漏り補修と屋根塗装、室内の雨漏り跡のクロス張替え

2016年10月25日  市原市|2回目のカラーシミュレーションはグレー系で

   今日は肌寒い一日ですね。そろそろコタツ布団を出そうかと考えてしまいます。 皆様のお宅では暖房器具を出されましたか?   さて本日は市原市のお客様宅の外壁塗装前のカラーシミュレーション2回目です。 初回のカラーシミュレーションでは色々な色を取り混ぜご覧いただきました。その時のブログは下記一覧にございますのでお時間がございましたらご ...続きを読む

市原市|2回目のカラーシミュレーションはグレー系で

2016年9月27日  市原市|カラーシミュレーションで塗装後のイメージ!外壁の色を選びましょう

   本日は市原市にお住いのお客様宅のカラーシミュレーションをご紹介したいと思います。 以前、屋根補修をしたお客様で、今回は外壁塗装のご依頼を承りました。 このように数年前に工事のご依頼をいただき、また思い出して工事のご依頼を頂ける。 弊社にとって、何よりも嬉しいことなのです。(きっと担当スタッフはもっと嬉しいはずです。) やはり信頼 ...続きを読む

市原市|カラーシミュレーションで塗装後のイメージ!外壁の色を選びましょう

2016年9月25日  市原市のK様より外壁塗装のご相談でお伺いしました

   市原市にお住まいのK様。3年前に瓦屋根の修理のご依頼を頂いたお客様より、外壁塗装工事のご相談を頂き、お伺いしてきました。 外壁塗装工事をご検討のお客様はいろいろなきっかけがあると思います。 10年過ぎたから... 近所が始めたから... 傷んでる箇所を見つけた... 飛び込み業者に煽られた... 実際に塗装をすべきなのか?どんな ...続きを読む

市原市のK様より外壁塗装のご相談でお伺いしました

2016年9月21日  市原市|屋根・外壁塗装前のご点検にお伺いいたしました

   台風16号が深夜に熱帯低気圧に変わり、今朝は通常通りの朝を迎えました。 当地方は大きな被害はなかったようですが、四国・九州方面では冠水している映像をいくつも目にしました。 一昔前までは台風がくるとワクワクしたものですが、今はそんなこと言っていられない状況です。 私たちが幼少の頃に比べ、はるかに台風の勢力が強く、大きくなっています ...続きを読む

市原市|屋根・外壁塗装前のご点検にお伺いいたしました

2016年9月1日  市原市|チョーキング現象は外壁塗装のサインです

   新しい台風12号が沖縄南海上に発生したようです。 予報では関東地方には近づかずに通り過ぎそうではありますが、今回上陸した台風の余波が日本各地に広がっておりますので、くれぐれも用心していただきたいと思います。   さて本日のブログは、市原市にお住いのお客様で外壁塗装を検討しているので点検をお願いしますとのご連絡が入りましたので、点 ...続きを読む

市原市|チョーキング現象は外壁塗装のサインです

2016年7月4日  市原市|屋根・外壁塗装前のご点検にお伺いしました!

   外は稲光が走るほどの雷雨が。これだけ気温の高い日がつづきますと大気の状態も不安定になりますね。 また、台風も発生しているようですので、天気予報を注視していたいと思います。   本日は市原市にお住いのお客様宅の屋根塗装・外壁塗装前のご点検に行ってまいりました。 その点検時の様子をUPしてみたいと思います。         すでに経 ...続きを読む

市原市|屋根・外壁塗装前のご点検にお伺いしました!

2016年6月14日  市原市|外壁はグレーとホワイトのツートンで!Before・Afterを見てみましょう!

   今日も気持ちの良いお天気でした。まだ梅雨は明けておりませんが夏もすぐそこまで来てますね! さて本日のブログは、市原市にお住いのお客様宅の屋根塗装、外壁塗装が完工したと言う事でBefore・Afterという形式で見てみましょう。   《使用塗料》 屋根 日本ペイント サーモアイSi:クールブラック 外壁 ブライントン エラストコー ...続きを読む

その他のブログ一覧

スタッフ紹介

街の外壁塗装やさんの千葉エリアのスタッフをご紹介します!
弊社自慢のスタッフが、お客様のお住まいの外壁塗装・屋根塗装の成功をお手伝い致します!
外壁塗装以外にも、付随した屋根、お住まいのメンテナンス等ありましたら、お気軽にご相談ください!

  • 大村 智幸

  • 池田 満

  • 斉藤 博之

  • 大野 洋

  • 柴崎 考志

皆様のお悩みを私たちが解決致します!

実際に施工させて頂いたお客様の声

工事が終わって一言
まるで新築のようにピカピカになりました。

担当営業に一言
相談なども丁寧に対応していただき、安心してお任せする事が出来ました。

工事前の不安はありましたか
今回は色を大幅に変更しようと思い、何色にするか悩みましたが、塗り替えイメージを写真で見せてもらえたので不安はなくなりました。

シェアテックへの要望・感想など
今回の工事に関して大変満足しています。
工事が終わって一言
注文から完工まで迅速に対応して頂き、また丁寧な仕事で大変助かりました。
また、工事担当の方も丁寧に仕事をして頂きました。

担当営業に一言
発注前から詳細に工事内容を説明頂き、安心して発注する事ができました。

工事前の不安はありましたか
特になし

シェアテックへの要望・感想など
顧客の要求に対して、迅速な対応が一番(特に屋根でしたので)であることをよく理解して頂き、きれいに仕事をしてもらい、感謝しています。
工事が終わって一言
大変丁寧に塗装していただいてとても満足しています。
細かい所に気がついてくださって、プロの意見が参考になりました。

担当営業に一言
ご親切にしていただきました。ありがとうございました。

シェアテックへの要望・感想など
我家がキレイになってうれしいです。
気になっていた家の手入れが済んでひと安心しました。
工事が終わって一言
屋根の塗装が好みの色に出来上がり、満足しております。

担当営業に一言
終始そつのない感じの好い営業でした。

シェアテックへの要望・感想など
劣化した無様な破風や塗装前の屋根、腐れかかったぬれ縁が見違えるように、きれいになり驚きました。
大きくはっきり写していただき、有りがとうございました。

施工事例

外壁塗装をご検討されている方はこちら!

  • はじめての外壁塗装
  • 2回目以降の外壁塗装

お客様の安心第一!当社のルールとお約束

  • 当社の5つのルール
  • 施工中の7つのお約束

お住まいの地域情報

市原市は、千葉県の北西部の東京湾に面している都市。千葉県を代表する工業都市です。 また、Jリーグのジェフユナイテッド市原・千葉のホームタウンです。 ゴルフ場の数で日本一の自治体です。工業製造品出荷額が、県内第1位です。石油化学プラントの数は全国でもトップを誇る。内房線沿線は住宅地が広がっており、東京や千葉の衛星都市でもある。その他にも臨海部の工業地帯で働く労働者向けの住宅地域が市の北中部に点在している。中部より南側にはゴルフ場が非常に多い。 養老渓谷・養老渓谷温泉・市原ぞうの国が有名です。

会社所在地

街の外壁塗装やさん

  • 電話 0120-948-349
  • E-Mail info@sharetech.co.jp
  • 株式会社シェアテック
■本社
〒299-0261
千葉県袖ヶ浦市福王台2-21-10
セントラルビル1F
電話 0438-60-7773
FAX 0438-60-7774

千葉県

中央地域

千葉市

南地域

西地域

東地域

外壁塗装について

メールでのお問い合わせはこちら!

メールでのお問い合わせはこちら!
  • 外壁塗装職人募集
  • お値段について
  • リフォームローン
  • 選んだ理由
  • 7つのポイント
  • 雨漏り
  • コラム
  • 依頼どこ
ページの先頭へ戻る