外壁塗装工事のトラブル・不安をゼロにします

街の外壁塗装やさんよりお客様へ不安ゼロ宣言

 マスコミに度々、取り上げられるリフォームでのトラブル、「相場の何倍もの大金を取られた」、「手抜き工事をされ、家がボロボロになってしまった」などさまざまなケースが報道されています。私たち街の外壁塗装やさんもこれまでにいろいろなケースを見てきました。また、そういった被害を受けたお客様からご相談いただくことも少なくありません。
 
 PIO-NET(全国消費生活情報ネットワークシステム)に寄せられる苦情や相談は年々増加しており、2013年には7200件を超えました。国民生活センターに寄せられた件数だけでこの数なのですから、水面下ではもっと被害が多いと思われます。また、高齢化社会に付けこんで何も知らないお年寄りを騙すというケースも増えています。

リフォームのトラブルに頭を悩ます人

PIO-NETって何?

国民生活センターと全国の消費生活センターをネットワークで結び、消費者から消費生活センターに寄せられる苦情や相談(消費生活相談情報)の情報収集を行っているシステム。

PIO-NETに寄せられた相談件数の推移

※グラフは「屋根工事」「壁工事」「増改築工事」「塗装工事」「内装工事」の合計を「リフォーム工事」としています。

何故、こういったことが起こるのでしょうか

 リフォームは店舗などに売られている商品と違い、明確な価格はありません(弊社では適切な価格を提示しております)。例えば、同じ家でも新築時の色が気に入らなかったから僅か数年で塗り替えたケースと築十年後にメンテナンスとして塗り替えたケースでは価格は大きく違うことになります。人件費など塗ることに対しての費用は変わりませんが、その前に必要となる下地の補修や調整の費用が大きく変化するからです。

  また、外装にしろ、内装にしろ、工事が終了してしまえば内部を見ることはできません。そのため、手抜き工事であっても気付くことは少ないのです。例えば外壁塗装の場合、基本は3回塗りですが、仕上げ工程の上塗りを省いても、中塗りで同じ色が塗られていれば見た目はほとんど変わりません。違いが出てくるのはある程度の期間が経過してからなのです。

お客様に安心してご利用いただくために

 街の外壁塗装やさんでは、皆様に点検からご契約・施工、その後の保証まで安心していただくため、「12のルール」を定めました。

 万が一の際にお客様をお守りするリフォーム瑕疵保険にも事業者登録しております。このルールには正確な情報提供や安心のご契約といった大きな部分から施工時の心配事まで盛り込んでおります。街の外壁塗装やさんは、お問い合わせをくださる時から点検、ご契約、施工中、工事完了から保証終了までお客様の不安をゼロにすることをここに誓います。

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