

しかし、経年劣化で隙間ができています(>_<)
この隙間から雨水が侵入すると、雨漏りに繋がります。
今回は、古いシーリングを撤去し、新しいシーリングを充填します!
「雨樋の隙間から雨水が漏れている」という場合、
高確率で雨樋に隙間ができています。
その際は、シーリングや接着剤を使用して隙間を埋めます!
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遠くから見ると、あまり違いが分かり難いですよね。
しかし、雨漏り予防には大切な補修作業です!
シーリング材には、可塑剤が含まれています。
この可塑剤は、経年劣化で黒ずんで硬くなります。
これはブリード現象と呼ばれます(^^)/
硬くなる=柔軟性が無くなり、割れやすいです。
そのため、オートンイクシードなど、
ノンブリードタイプのシーリング材の使用もおススメですよ!
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記事内に記載されている金額は2026年03月25日時点での費用となります。
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