こんにちは。
街の外壁塗装やさん大阪平野店の竹内です。
本日は東大阪市吉田本町にて、外壁と屋根塗装工事の見積依頼を頂きましたのでその様子のご紹介です。
朝晩とだいぶ涼しくなり、日中も日陰では風が心地よい季節となりました。
涼しくなるにつれて塗装工事を検討される方も例年多くなっていく気がします。
私たちは年中塗装工事をしていますが、春秋はお問合せ件数が多くなるのも事実です。
皆様それぞれ塗装工事を検討されるタイミングもあると思いますので、もし涼しい時期をご検討の方がいらっしゃれば、込み合う可能性もありますのでできれば早い目にお問合せください。
さっそく現調のご紹介です。
宜しければ最後までご覧ください。
街の外壁塗装やさん大阪平野店の竹内です。
本日は東大阪市吉田本町にて、外壁と屋根塗装工事の見積依頼を頂きましたのでその様子のご紹介です。
朝晩とだいぶ涼しくなり、日中も日陰では風が心地よい季節となりました。
涼しくなるにつれて塗装工事を検討される方も例年多くなっていく気がします。
私たちは年中塗装工事をしていますが、春秋はお問合せ件数が多くなるのも事実です。
皆様それぞれ塗装工事を検討されるタイミングもあると思いますので、もし涼しい時期をご検討の方がいらっしゃれば、込み合う可能性もありますのでできれば早い目にお問合せください。
さっそく現調のご紹介です。
宜しければ最後までご覧ください。
外壁の状態

お家の方曰く、阪神淡路大震災の際に、お家が揺れて入ったひび割れとのことでした。
確かに、地震の揺れでこのようなひび割れを起こすこともあれば、経年によって劣化することもあります。
いずれにせよ、お家の最も外を守ってくれている外壁にひび割れがあることは、湿気や雨からお家を劣化させてしまう原因にもなりますので、早い目のお手入れがおすすめです。

塗装をする際に足場を組むので、換気フードの交換もご提案させていただくこととなりました。
屋根の状態

真ん中のお家が今回現調させていただいたお家です。
右隣の方が最近塗装をされており、施工しているしていないの差が歴然です。
屋根は雨ざらしですし、太陽光の影響を最も受ける箇所なので、外壁と一緒に塗装する内容でご提案することになりました。
まとめ
東大阪市の関連する施工ブログ
こちらの方は、同じ築年数のご近所様が塗装されだしたことをきっかけに、今回見積依頼を頂きました。
約30年近くそのままでしたが、そのきっかけはやはり大きかったようです。
このようになにがきっかけになり、ご検討されるかは、冒頭に記述したようにお家の方によって異なります。
少しでもお家の事でお困りごとのある方は、私たちがお家の方の塗装工事について考える良いきっかけになるようにアプローチさせていただきますので、どうぞお気軽にお問合せくださいませ(^^
街の外壁塗装やさん大阪平野店
0120-4116-37(良い色みな)
メールでのお問い合わせはこちら>>>
約30年近くそのままでしたが、そのきっかけはやはり大きかったようです。
このようになにがきっかけになり、ご検討されるかは、冒頭に記述したようにお家の方によって異なります。
少しでもお家の事でお困りごとのある方は、私たちがお家の方の塗装工事について考える良いきっかけになるようにアプローチさせていただきますので、どうぞお気軽にお問合せくださいませ(^^
街の外壁塗装やさん大阪平野店
0120-4116-37(良い色みな)
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東大阪市吉田本町・築28年のお家で発生した外壁ひび割れの実態
こんにちは。街の外壁塗装やさん大阪平野店です。今回は東大阪市吉田本町にて、築28年のお家の外壁・屋根塗装のお見積もり依頼を頂き、現地調査に伺いました。お家の外壁には大小無数のひび割れが発生しており、お施主様によると阪神淡路大震災時の揺れが原因のひとつとのことでした。
外壁のひび割れは地震の揺れでも経年劣化でも発生しますが、いずれにせよ放置すると湿気や雨水がお家の内部に侵入し、構造材まで傷めてしまう原因になります。同じような症状でお困りの方は、ぜひ過去の施工事例もご参考ください。
結論|外壁ひび割れと換気フード劣化は同時メンテナンスがおすすめ
今回のお家では外壁のひび割れに加え、換気フードの経年劣化も確認されました。塗装工事の際には足場を組みますので、換気フードの交換も同時に行うのが効率的です。屋根もドローンで確認したところ、雨や日差しによる劣化が進んでいたため、外壁・屋根を一緒に塗装するご提案となりました。
ご近所様の塗装をきっかけに検討される方も多くいらっしゃいます。お客様の声はこちらのページからご覧いただけます。お家のことでお悩みの方は、お気軽に街の外壁塗装やさん大阪平野店までご相談ください。
東大阪市吉田本町の外壁塗装に関するよくある質問
- 外壁のひび割れは放置するとどうなりますか?
- ひび割れから雨水が浸入し、内部の構造材を腐食させる原因になります。早めの補修と塗装をおすすめします。
- 築28年でも塗装で対応できますか?
- はい。下地の状態に応じた補修と塗料の選定で十分対応可能です。現地調査のうえ最適な施工方法をご提案いたします。
- 外壁と屋根は同時に塗装した方がよいですか?
- 足場代を一度で済ませられるためコスト的にもおすすめです。劣化進行も同程度のことが多く同時施工が効率的です。
記事内に記載されている金額は2026年04月16日時点での費用となります。
街の外壁塗装やさんでは無料でのお見積りを承っておりますので、現在の詳細な費用をお求めの際はお気軽にお問い合わせください。
外壁塗装、屋根塗装、外壁・屋根塗装、ベランダ防水の料金プランはそれぞれのリンクからご確認いただけます。




















