2017年10月06日 アステックペイント5:無機ハイブリッドシリーズ
街の外壁塗装やさんHPでは、お勧め商品をいろいろご紹介していますが、 さいたま伊奈店 (株)リメイクラビット埼玉では、アステックペイント製品も取り扱っております。 期待耐用年数20年以上!その実力はフッ素塗料以上! 無機ハイブリッドシリーズ 無機と有機の優れたところだけを引き出した、最強塗料。無機とは・・・ ガラスや鉱…
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2017年10月03日 塗膜に柔軟性が加わったスーパーセランフレックス
株式会社ダイフレックスが展開しているダイヤスーパーセランシリーズと言えば、とにかく耐用年数が長いことが特徴です。いずれもが耐用年数25年超という製品です。そのシリーズにこれまた長寿命の「スーパーセランフレックス」が加わりました。「フレックス」という名称の一部から分かるように塗膜の柔軟性を増した塗料です。 従来製品よりも塗膜は柔ら…
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2017年10月03日 アステックペイント1: 塗料選びから
アステックペイントとは、 防水・伸縮・防カビ性で最高レベル&耐久性も高い遮熱塗料! 紫外線が日本の3倍あるオーストラリアで生まれ長年シェア№.1 世界的にも高水準の耐久性塗料です その商品説明の前に、塗料選びについてお話しさせて下さい。 外装を塗り替えたい。屋根を塗り替えたい。と思ったら、最重要なポイントが、塗料選び。 …
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2017年10月02日 もらい錆について
近年は、ガルバリウム鋼板やSGLといった強い板金の外壁が使えるようになりました。 ガルバリウムはトタンよりも錆びにくい合金です。アルミと亜鉛を表面にメッキしてあるので、中の鋼板が錆びにくい、長持ちするという特性があります。 この長持ちがとても魅力的で、外壁の塗装頻度も落ちるのでお財布にも優しい外壁になります。 しかし、絶対錆びな…
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2017年10月01日 外壁サイデイング塗装について
最近の新築住宅の70%は外壁がサイデイング貼りになっているという統計が有るようにサイデイングの 需要が大きく伸びています。昔の工法はバラ板貼り、ラス貼り、左官仕上げ、塗装仕上げという工程に なっていました。サイデイングの場合は下地コンパネ貼り及び胴縁取り付けの上にサイデイングを 貼っていくだけの乾式工法になります。工程も少なく乾…
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2017年09月29日 雨でもできる外壁塗装の唯一の工程「高圧洗浄」
外壁塗装の高圧洗浄は雨でも順延無し 屋外での仕事というのはどうしても天気に左右されがちです。外壁塗装がはじまったけど、雨でなかなか進まないとなればお客様もストレスが溜まってしまいますよね。そんな雨が敵の外壁塗装ですが、雨の日でもできる唯一の工程があります。それが高圧洗浄です。高圧をかけた水で外壁を洗っていく作業ですから、雨に関係…
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2017年09月28日 リフォームの注意点(工事中)
工事中の注意点 住みながらの工事の場合、毎日違う人が家の中に出入りしますし、ホコリや音で住んでいる人はかなりの忍耐を強いられます。 数週間に渡る室内工事の場合、奥さんが数キロ体重減るということもあるそうです。 毎日、問題になるのは、日々の片付けや掃除、元のまま使う家具や部屋の養生の問題です。また留守の場合はカギの管理の問題も出て…
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2017年09月27日 他社のほぼ半額… 激安の外壁塗装は大丈夫なの?
安過ぎる外壁塗装のお値段、それって本当!? 秋や春といった外壁塗装のシーズンになると、新聞にも外壁塗装の広告が掲載されることがあります。仕事柄、どうしても目がいってしまうのですが、中にはびっくりするような値段設定になっているものもあります。お家の状況によって外壁塗装のお値段は上下するものなので一概には言えないのですが、どう考えて…
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2017年09月25日 硬化剤の原料の健康被害について
アスベスト、ホルムアルデヒトといった物質をはじめ、建材にはこれまでさまざまな有害物質が用いられてきました。日本では公害が問題視されはじめた1960年頃からさまざまな規制が進み、現在では空気もきれいになり、各種建材に使われていた有害物質も規制され、代替品が使われるようになったため、安全化が進んでいます。 あまり知られていないことな…
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2017年09月23日 リフォームの注意点
工事前の大切な注意点 リフォームの中でもよく起きるのが、打ち合わせ不足による行き違いによるトラブルが多いようです。工事完了時に初めて発覚することもあります。 外壁工事とは違いリフォームは契約時点でまだ商品が完成していないために、後でイメージが違ったというトラブルが起きがちです。 そうならないためにも、工事前にどれだけ実際のものを…
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2017年09月22日 「外壁塗装の塗料って結局、何を選べばいいの?」という方へ
外壁塗装っていろいろと選ばなくてはならないとこも多く、そこでかなり悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。外壁塗装の塗料選びも貴方を悩ませる原因の一つになってはいないでしょうか。弊社に外壁塗装を依頼され、同じように塗料選びでお困りだったことお客様に感謝されたアドバイスをご紹介したいと思います。 「種類が多い」、「値段の差の意味…
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2017年09月19日 外壁塗装はいつしたらいい?塗替え時
外壁塗装の塗替えっていつだろう? 外壁塗装の塗替え時っていつかご存知ですか? 新しいお家を建てた際に、建築会社さんから 「外壁メンテナンス時期は10年ですよー」 なんて言われたりしませんでしたか? 最近の塗膜は耐用年数が長く20年持つものもありますが、 一般的に、外壁は10年ごと塗り替えるといい、とされています。 みなさん、…
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2017年09月18日 塗料の1液型と2液型はどう違うのか
1液と2液ってなんですか? みなさんは、外壁塗装や屋根の塗装など経験されたことはありますか? 20年ほど前にお家を建てられた方ならば、多くの人が経験していると思います。 塗装やさんは、〇〇塗料1液型とか▽▽塗料2液型などと資料を持ってきてくれますよね。 近年ではフッ素系シリコン系が人気ですが、これは単に材料の違いです。またこの材…
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2017年09月13日 NAD型塗料ってどんな塗料?
外壁塗装や屋根塗装、その他の用途の塗料を製造しているメーカーのサイトを見ると、たまに略称やイニシャルが製品名の一部に使われているものが存在します。このようなサイトを見慣れてくると、「Siはシリコンのこと」、「4Fは4フッ化フッ素のこと」、「Wは水性塗料」と理解できることも多くなってくるのですが、読み込んでいても調べてみないと分か…
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2017年09月11日 環境と立地による外壁塗装の耐用年数の推定法が確立されていた
海の近くと内陸部では当然、外壁塗装の耐用年数も変わります。また、日当たりが良い場所と悪い場所でも塗装の寿命は変わります。塗料を製造する各メーカーは海の近くや自社ビルで屋外曝露実験をしたり、機械を用いて人工的に何年もの耐候試験を繰り返す促進耐候試験を繰り返し、塗料の耐用年数や寿命を割り出すという努力を繰り返してきました。 屋外曝露…
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2017年09月07日 外壁塗装用の不思議、水性にも2液型の塗料があった
外壁塗装用・屋根塗装用の塗料には1液型と硬化剤を混ぜて使う2液型の塗料があります。また水性のものと油性(溶剤)のものが存在し、外壁塗装では環境に配慮して水性のものが使われることが多くなっています。1液型の塗料は水性のものと油性のものが存在しますが、2液型のものはほとんどが油性(溶剤)で極端に水性のものは少ないのです。 2液型の塗…
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2017年09月05日 9月6日は黒の日、黒い建物だらけの街があった!
9月6日はその語呂合わせから黒の日です。京都黒染工業協同組合が伝統染色の黒染めをPRし、黒紋服や黒留袖の普及を図るために制定されました。衣服では黒という色は一般的ですが、黒い建物というと街中にはあまりありませんよね。しかし、実は街中が黒い建物ばかりという地域が日本にもあったのです。 場所は愛知県半田市の半田運河沿いです。上の画像…
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2017年09月03日 秋が外壁塗装シーズンと言われる理由
読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋と秋に適した活動や行動はさまざまなものがあります。外壁塗装の秋とはさすがに言いませんが、どの同業者も「秋は塗り替えのシーズンで忙しい」と言います。なぜなのでしょうか。ちょっと不思議ですよね。一般的に外壁塗装などのリフォーム需要は人の移動と密接に関係していますから、春の方が忙しそうなのですが、秋も同…
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2017年08月30日 外壁塗装で私達がシリコンやフッ素をお薦めする理由
外壁塗装を考えた時、色選びと同じく迷うのが塗料ではないでしょうか。できるだけ耐用年数が長く、長持ちするものでなおかつお安いものがあればよいのですが、なかなかそうはいきません。耐用年数が長いものとしてフッ素塗料や無機ハイブリッド塗料がありますが、これらはいずも結構な価格がします。 結構な価格がするとしても私達はできるだけ、耐用年数…
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2017年08月28日 千葉市中心部~袖ヶ浦市でヒートアイランド現象を計測してみました
都市部に車で通勤している方、夕方から夜にかけて帰宅する際に「ここを越えると涼しくなる」、「ここを越えると車のエアコンの効きが良くなる」といったポイントはないでしょうか。都市部ではコンクリートやアスファルトなど蓄熱しやすい物質で地表が覆われていることや車やエアコンなどの廃熱が多いため、周辺地域よりも気温が高くなりやすいことが知られ…
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2017年08月27日 モルタル外壁の危険なクラックとそうでないものの見分け方
モルタル外壁の宿命ともいえるクラック(ひび割れ)、よく0.3mm未満のものはヘアークラックと言われ、問題ないとされています。それ以上になると構造クラックと言われ、できるだけ早い時期に補修した方がよいとされます。0.1mm単位で見分けるのは非常に難しいですよね。ホームセンターなどにいけば、クラック専用のスケールが売っていますから、…
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2017年08月24日 塗る前に塗料をよくかき混ぜるのは色ムラを防ぐためだけではなかった
塗料のカタログや施工手順書を見ていると、ほとんどの塗料に「使用する前にはよくかき混ぜてください」、「ご使用の前には充分に攪拌してください」などの注意書きがあります。蓋を開けたばかりの塗料というのはなかなか見る機会ないと思いますがほとんどの場合、分離しています。模型作りが趣味の方は模型用の塗料が分離しているのをご覧になったことがあ…
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